過去のお知らせ
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過去のお知らせ
研究成果
2024.09.20
野田博文准教授らがX線分光撮像衛星XRISMの初期科学成果を発表しました。 詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2024.07.01
久保 真理子 助教が「東北大学プロミネントリサーチフェロー」に選ばれました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2024.06.01
「最先端のシミュレーションによって明らかになった中間質量ブラックホール形成過程」平居悠 研究員の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2024.05.29
平居悠 研究員がHPCIソフトウェア賞開発部門賞奨励賞を受賞しました。詳しくは (こちらをご覧ください。
受賞
2024.04.09
木村 成生 助教 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)が令和6年度 文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました (学際科学フロンティア研究所からのリリースからのリリース)。
お知らせ
2023.12.01
当教室が主催するアウトリーチ活動"もし天"の今年度実施予算の一部のご支援をいただく目的で、11月2日から11月30日までの期間クラウドファンディグを公開いたしました。多数の方々からご支援いただきお陰様でクラウドファンディングが無事成立いたしました。様々な形でご支援いただいた方々に改めて感謝いたします。
プレスリリース
2023.11.24
「ガンマ線と可視光偏光の同時観測で迫るブラックホールからの光速ジェット噴出の謎」當真 賢二 教授 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2023.11.17
富田 賢吾 准教授の論文 "The Athena ++ Adaptive Mesh Refinement Framework: Design and Magnetohydrodynamic Solvers"と當真 賢二 教授 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)が参加しているイベントホライズン望遠鏡コラボレーションの論文が2023 North American Top Cited Paper Awardを受賞しました。この賞はIOP Publishingから2020-2022年に出版された論文の中で、 引用数がtop 1%の論文に送られる賞です。詳細はこちらをご覧ください。
プレスリリース
2023.10.23
「AIが描く超新星爆発の広がり――深層学習を用いた超新星爆発シミュレーションの高速再現技術――」平居悠 研究員の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2023.07.06
「宇宙の塵の塊の「跳ね返り」が衝突合体による微惑星形成を阻害する ―大きくなるとくっつきにくくなる粉状体の衝突挙動を発見―」田中秀和教授の研究成果がプレスリリースされました。 詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2023.06.28
「惑星はいつ誕生するのか 〜惑星形成の最初期段階を捉える〜」富田 賢吾 准教授の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2023.05.27
富田 賢吾 准教授が「東北大学ディスティングイッシュトリサーチャー」に選ばれました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2023.05.01
富田 賢吾 准教授がHPCIソフトウェア賞 開発部門奨励賞を受賞しました (一般社団法人 HPCIコンソーシアムからのリリース)。
お知らせ
2023.04.27
天文学専攻では准教授(テニュアトラック)を公募しています。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2023.04.07
富田 賢吾 准教授が令和5年度 文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました (理学研究科からのリリース)。
受賞
2023.03.24
木村 成生 助教 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)が2022年度(第34回)⽇本天⽂学会研究奨励賞」を受賞しました (学際科学フロンティア研究所からのリリース、日本天文学会)。
プレスリリース
2022.11.14
「貴金属に富んだ星々は100億歳 世界最高解像度天の川銀河シミュレーションに成功」平居 悠 研究員の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2022.10.27
「中性子星の合体で合成されたレアアースを初めて特定」土本菜々恵 大学院生 (日本学術振興会特別研究員)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2022.09.30
「ブラックホールの電波ジェットへの プラズマの供給機構を発見」木村成生 助教(学際科学フロンティア研究所 兼務 天文学専攻)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2022.06.08
「新しい高精度シミュレーションが明らかにした星団形成の現場」 平居悠 研究員の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2022.04.08
市川幸平 助教(学際科学フロンティア研究所 兼務 天文学専攻)が「千年以上の超長期時間変動を用いた活動銀河核の観測的研究」で令和4年度文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました(理学研究科からのリリース)。
プレスリリース
2022.03.15
「銀河中心で起こるブラックホールのビリヤード現象 高離心軌道ブラックホール連星合体を作り出す巨大ガス円盤」田川寛通研究員の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2022.02.28
千葉柾司 教授が第26回(2021年度)日本天文学会林忠四郎賞を受賞しました (理学研究科からのリリース、日本天文学会)。
受賞
2022.02.16
「もし天」(「もしも君が杜の都で天文学者になったら」) 実行委員会が令和3年度総長教育賞を受賞しました (理学研究科からのリリース)。
プレスリリース
2021.11.17
「世界初!統一シミュレーションにより、木星や土星などの巨大ガス惑星の形成過程を解明」田中秀和教授の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2021.11.15
「原始惑星系円盤のリング構造が惑星形成の歴史を残している可能性を示唆 最新の観測とスーパーコンピュータから世界で初めて解明」田中秀和教授の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2021.09.24
「静穏な超巨大ブラックホールからの高エネルギー粒子 天体ニュートリノと天体ガンマ線の発生源を新たに提唱 」 木村 成生 研究員 (学際科学フロンティア研究所、日本学術振興会 特別研究員)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2021.06.08
「最期を迎えた超巨大ブラックホールの発見 ~3000光年寄り道した光が捉える超巨大ブラックホールの最期の輝き~」 市川幸平助教 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2021.03.25
「イベント・ホライズン・テレスコープ・プロジェクトが M87ブラックホールごく近傍の磁場の画像化に成功」當真 賢二 准教授 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2021.03.17
田中 雅臣 准教授が「東北大学ディスティングイッシュトリサーチャー」に選ばれました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2021.01.25
「ダークマターは「密」になりたがる!? 宇宙一小さな銀河たちから導かれるダークマター理論への制限」林 航平 特任助教の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2021.01.04
木村 成生 研究員 (学際科学フロンティア研究所、日本学術振興会 特別研究員)が第15回(2021年)日本物理学会若手奨励賞を受賞しました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2020.12.25
田中雅臣 准教授が第17回(令和2年度)日本学術振興会賞を受賞しました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
2020.07.27
當真 賢二 准教授 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)が次代を担う本学若手教員「東北大学ディスティングイッシュトリサーチャー」に選ばれました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2020.06.02
「巨大ブラックホールの種になる星たち 大規模シミュレーションが描く新しい形成メカニズム」 鄭 昇明研究員と大向 一行教授の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
受賞
田中雅臣准教授らの論文が2019年度 日本天文学会欧文研究報告論文賞を受賞しました。受賞理由はこちらをご覧ください。
プレスリリース
2020.03.17
「巨大ガス惑星の新たな形成モデルを提唱 - 太陽系外巨大惑星の落下問題解決と質量分布再現に成功 -」 田中 秀和教授らの研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.11.08
「ガンマ線バーストの電波偏光を初検出」 當真 賢二准教授 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.11.07
「謎の爆発現象AT2018cowの正体に偏光観測で迫る」 霜田 治朗研究員、當真 賢二准教授 (学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
お知らせ
2019.06.27
東北大学宇宙創成物理学国際共同大学院(GP-PU)では高度実験助教を公募しています(2019年8月30日締切)。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.06.21
「銀河系の端が見えてきた!」 福島徹也さん(2018年度修士課程修了)と千葉柾司教授らのの研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.06.04
「惑星形成の現場を見れば暗黒物質の正体に迫れる :暗黒物質の新しい探査法を提唱」 田崎 亮研究員と當真 賢二准教授(学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の研究成果がプレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.05.30
「すばる望遠鏡超広視野主焦点カメラ Hyper Suprime-Cam で遠方超新星を多数発見!」田中雅臣准教授の研究成果が プレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.05.22
「天の川銀河形成の名残を捉えることに成功」石垣美歩研究員の研究成果が プレスリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
お知らせ
2019.05.22
天文学専攻では准教授を公募しています(2019年7月1日締切)。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.05.21
「新手法で「解剖」した成長中の銀河の姿」鈴木智子研究員の研究成果が プレスリリースされました。詳しくはすばる望遠鏡のホームページをご覧ください。
プレスリリース
2019.04.11
「史上初、ブラックホールの撮影に成功」當真賢二准教授(学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)が参加するイベント・ホライズン・テレスコープの研究成果がプレスリリースされました。詳しくは理学研究科からのリリースをご覧ください。
受賞
2019.04.09
田中雅臣准教授が「中性子星合体重力波現象の光赤外線対応天体の研究」で平成31年度 文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞しました (理学研究科からのリリース)。授賞式の様子は国立天文台からのリリースをご覧ください。
プレスリリース
2019.04.02
「ダークマターは原始ブラックホールではなかった!?」千葉柾司教授の研究成果が2019年4月1日付の英国科学雑誌「Nature Astronomy」に掲載されました。詳しくは理学研究科からのリリースをご覧ください。
プレスリリース
2019.04.01
「最期を迎えた超巨大ブラックホールの発見 〜死を迎えても輝きを失わないブラックホール〜」市川幸平助教(学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の研究成果が理学研究科からリリースされました。詳しくはこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.03.20
宇宙科学研究所からのリリース「「はやぶさ2」による小惑星リュウグウの精密検査」(詳しくはこちら)と関連して津村耕司助教(学際科学フロンティア研究所、天文学専攻兼任)の参加する近赤外分光計NIRS3によって観測された小惑星リュウグウの表面組成に関する研究成果が2019年3月19日号の科学誌「Science」に掲載されました。詳しくは宇宙科学研究所からのリリースをご覧ください。
お知らせ
2019.03.19
2019年2月27日に野口正史准教授の最終講義が行われました。詳細はこちらをご覧ください。
プレスリリース
2019.01.29
プレスリリース
2018.11.21